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      <title>ミサワホーム｜宅地.net</title>
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      <description>耐震・断熱の高い安全安心して子育てを育める
住宅を紹介する宅地.net</description>
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         <title>清水公園</title>
         <description>東武野田線　「清水公園」　駅徒歩３分</description>
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         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 19:58:50 +0900</pubDate>
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         <title>世田谷区北烏山</title>
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         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 20:12:53 +0900</pubDate>
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         <title>閑静な住宅街に位置する中古一戸建て</title>
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         <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 21:29:29 +0900</pubDate>
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         <title>オナーズガーデン大泉学園</title>
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         <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 18:14:55 +0900</pubDate>
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         <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 17:47:34 +0900</pubDate>
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         <title>昭島上川原</title>
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         <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 16:29:02 +0900</pubDate>
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         <title>ふじみ野市苗間</title>
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         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 18:06:07 +0900</pubDate>
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         <title>ミサワホームの分譲宅地</title>
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         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 21:08:31 +0900</pubDate>
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         <title>文教の街、国立市東</title>
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         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 22:14:23 +0900</pubDate>
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         <title>永住の地、永福１丁目の邸宅用地</title>
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         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 21:59:46 +0900</pubDate>
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         <title>永住の地、永福二丁目の邸宅用地</title>
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         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 20:51:00 +0900</pubDate>
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         <title>第3回　宅地と防犯</title>
         <description><![CDATA[　警視庁の調べによれば、東京都内の「侵入窃盗」件数は、この5年間で半減している。「空き巣」に関しても同様で、平成14年に21,123件あった認知件数が、平成18年には10,347件と半減している（表1）。

<a href="http://www.takuchi.net/misawa_071130_03.gif"><img alt="misawa_071130_03.gif" src="http://www.takuchi.net/misawa_071130_03-thumb.gif" width="480" height="99" /></a>

　ところが、同じ警視庁が作成している犯罪発生マップの「住居対象侵入盗」のマップ（注1）を見ると、発生の状況は地域的に偏っている。特に、山手線の外で西側の区部（豊島区、杉並区、中野区、世田谷区、目黒区など）の住宅地で高い発生密度を示している。

　また、「空き巣ねらい」の発生分布（平成12年―平成14年）を、実際に調査した文献（注2）から、わずか100m×50m程度の空間的広がりのなかで、3年間に13件もの空き巣ねらいが発生していた地域があることが読み取れた。

　「空き巣ねらい」の発生に地域的な偏りがみられることを鑑みると、空き巣にねらわれやすい住まいや宅地のつくりがあるものと考えられる。
　「空き巣狙い」の発生度の高い住宅地について共通点を探ってみよう。

<a href="http://www.takuchi.net/%E7%94%BB%E5%83%8F.jpg"><img alt="%E7%94%BB%E5%83%8F.jpg" src="http://www.takuchi.net/%E7%94%BB%E5%83%8F-thumb.jpg" width="480" height="95" /></a>

　ひとつは、建物の用途が混在した地域であること、あるいは混在した地域に隣接していることが挙げられる。（領域性）
また、住宅としての機能は同じでも、戸建専用住宅と共同住宅が混在している地域でも発生度が高い。
　同時に、この地域では世代交代がおこっており、住宅地の性格も変わりつつあるといってよい。従前のコミュニティが変質しつつあるといってもよいであろう。
　地域を構成する住民の匿名性が高まってきていると言うことであろう。

　また、人通りが少ないにもかかわらず、不特定多数の人が通るような性格の道路（たとえば、幅員が狭いのに抜け道になっている。遊歩道である。など）に隣接している宅地なども発生度の高い例である。

　第2に、道路パターンが複雑であり、道路幅が狭い。宅地が道路より数m高くなっているなど、「宅地のつくり」にかかわる場合である。（自然監視性）
「地域内での見通しが悪く、死角が生じやすい」ことがそれである。
このとき、往々にして、宅地の形が不整型で狭小になる。さらに、隣接の住宅との棟間隔が狭くなり、宅地の外部から死角ができやすくなる。
　
　第3に、宅地内の利用にかかわることがらである。（接近性）
　建物の形が複雑である。敷地内に車庫や、物置があり、宅地の外から見通しが悪く死角ができる。このような場合に、外部からの侵入の助けになっている。
ブロック塀なども侵入者を遮る役割を果たす場合もあるが、「つくり」によっては侵入者の助けになるような効果をもたらすこともある。

　また、庭木や植栽の手入れを怠っていることが、侵入者の絶好の目隠しとなることもある。

　防犯環境設計の観点から、これらを「領域性の確保」、「自然監視性の確保」、「接近の制御」と呼んでいる。これらを確保し、かつ、住宅への侵入に対抗する手だてとして錠・ガラス等を強化（「対象物の強化」）することを推奨している（注3）。

　平成19年上期（1月－6月）の東京都内において、一戸建住宅の空き巣の侵入手段を見ると、空き巣1,449件中68.2％がガラス破りであり、錠破りは1.5％である。（注1）
　「熟練した技術」を要する手だてより、荒っぽいが手っ取り早い方法が選ばれているということだろうか。

　監視性の高い「宅地づくり」、「住まいづくり」、「コミュニティづくり」に心がけることでかなりの侵入を防げるであろう。

　住まう者の嗜好に差があり、例外もある。一概に「これだ」と決め付けるわけにはいかないが、比較的規模の小さい宅地が配列された住宅地では、開放的な宅地利用で、植栽も単純で手入れを怠らないように住まうという心がけが必要と思われる。
　
　また、住宅のつくりも、単純なプランで、外壁に凹凸の少ない形状が望ましい。したがって、宅地の形状も単純な矩形で、高低差が少ないものが望まれる。

　ところで、「都心居住」（第一部第4回）の稿で、地域に活力を与えるには多様な機能の集積と活動が必要であるという趣旨のことを記述した。換言すれば、「用途の混在」ということである。
　また、利便性の高い地域でもあるとも述べた。

　共同住宅があり、戸建住宅がある。さらに、コンビニエンス・ストアや医療施設などの生活をささえる利便施設がある。このような地域は、多様な世代が生活し、多様な形態の家族が住まい、活動する地域社会がつくられている。

　しかし、先に述べたように、建物の用途の混在する地域では「空き巣ねらい」の発生度が高い。
居住する地域住民のほかに他地域から流入する生活者もあり、地域住民を含めて、生活者の匿名性を高めるのであろう。
　その結果、他者にたいしての関心が薄れる。

　何よりも重要なのが、住宅地のコミュニティのあり方である。近隣同士がお互いに親しみを持って住まうことが、地域の防犯には欠かせないことである。

　特に、高齢化時代にあっては、地域の利便性は、高齢者の生活に欠かせないものである。
他者を排除する「建物用途の純化」が目指す方向ではないであろう。
　
　用途、機能の混在する地域のなかで、「宅地のつくり」を修景する方策をたてるとともに、地域の「まちづくり」を如何にするかにかかっている。
それは、地域によって方策が違っているのであろう。

　結論は、常識的なことである。しかし、基本は、防犯という観点を含め、それぞれの地域コミュニティを活性化させる「エリアマネッジメント」が問われている、ということであろう。

（注1）警視庁（2006）「犯罪発生マップ」警視庁ホームページ
<a href="http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/toukei/yokushi/yokushi.htm">http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/toukei/yokushi/yokushi.htm</a>
　　※上記をクリックすると、警視庁ホームページの「犯罪発生マップ」をご覧いただけます。

（注2）（財）都市防犯研究センター（2004）「21世紀都市防犯調査研究報告書」JUSRIリポートNo26.
（注3）（財）都市防犯研究センター（2005）「防犯環境設計ハンドブック［住宅編］」　JUSRIリポートNo31.
（注4）写真：ミサワホーム総合研究所　「2006年～2007年まちなみ調査」(Unpublished)

2007年11月30日更新]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">第二部「宅地」のつくり</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 20:40:33 +0900</pubDate>
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         <title>第2回　宅地と防災</title>
         <description><![CDATA[　地震、津波、火山、台風、竜巻など、自然の驚異を伝える記事は、有史以来数多く記録されている。
　「自然の営みを予め察知しその猛威に備える」という試みが人間と自然の闘いであり、人類の歴史でもあった。
　災害に備えて、予め心くばりをする。対策を施す。
　あるいは、予知の術を心得、身の安全をはかる。近年では、科学的な予知技術のもとに警報を受け、わずかな時間的猶予のなかで生命を守る。
にもかかわらず、予期せぬ事態が日常の生活を襲い、一瞬のうちに生命や財産を奪う。

　阪神・淡路大震災（1995年1月）以来、地震被害の報道のなかで、老朽化した建物の倒壊した隣接地に、目立った損傷もなく建っている工業化住宅を見ると、住宅がいかに強くなったかということを感じさせられる。
　今では、建築基準法に性能規定（1998年）が導入され、工業化住宅に限らず、在来木造をはじめ、どの工法でも同様の性能が確保されるようになってきている。

　しかし、建物を強くすれば、住まいの地震（災害）に対する対策は万全であるといえるであろうか。
　2004年、2007年と新潟県では、新潟県中越地震（2004年10月）、新潟県中越沖地震（2007年7月）と、大きな地震が2件続いた。その、実例を見てみよう。

　地震発生のメカニズムは地殻に蓄積された歪みのエネルギーが解放されることによって起こると説明されている。このエネルギーが地表面のミクロな部分である「宅地」に伝わると、地盤の振動と地盤のズレという現象になる。

　振動は建物と地盤を揺るがし、地盤の液状化を惹き起こす。また、地盤のズレは宅地と基礎に亀裂を生じさせ、建物を動かす。

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写真1　新潟県中越沖地震（2007）柏崎市松波

　［写真1］は、宅地に液状化が起こった例である。建物の中央付近で、敷地境界との間と手前の植え込みで陥没が起こっている。
　また、液状化で吹き出た泥土が敷地全体を覆っている。雪の上を歩いたかのように、泥土に覆われた敷地のうえを、足跡が奥の庭のほうへ続いているのがわかる。隣の敷地も同様である。
　この建物の地震による損傷は軽微であった。しかし、新築でありながら、地盤の液状化により建物そのものが5cmほど傾いている。
　振動で液状化が起こり、地盤が波打ち、あたかも水面に建物が浮かんでいるようにゆれ、揺れが収まった後、建物が傾いているということである。

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写真2　新潟県中越沖地震（2007）柏崎市北園

　さらに、地盤は地震の振動で左右前後に動き、亀裂が生じ、宅地は伸び縮みする。［写真2］は、玄関ポーチと踏み石の部分である。10cm弱、ずれたことがわかる。

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写真3　新潟県中越沖地震（2007）柏崎市緑ヶ丘

　［写真3］は、地盤に亀裂が入り、地下埋設の配管等が露出している。また、地盤が外に押し出され、擁壁が道路側に傾いている。

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写真4　新潟県中越沖地震（2007）柏崎市東の輪町

　［写真4］は、陥没によって、地盤が隣地境界のブロック塀を押し出し、ブロック塀が隣地敷地内に大きく傾いている。

　地震の前と後では、宅地の形が変わることがわかる。宅地の修復に建物と同様に時間と費用を要することになる。
　
　山を切り崩し、谷を埋めて造成された宅地では、造成による被害をうける場合もある。

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写真5　新潟県中越地震（2004）長岡市高町

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図1　腹付け型造成宅地のイメージ［作図：(有）アディック設計 高信正道］

［写真5］は、高台の住宅地で起こった災害である。（図1）でみるように、腹付け型の盛土に擁壁を施した宅地造成地である。地震の結果、腹付けの部分が大きく崩落し、谷底に崩れ落ちている。
　幸いなことに、腹付けの部分に道路が取り付けられ、切土の部分に宅地があったため、住宅の被害は最小限に抑えられた。
　しかし、写真からわかるように、庭の芝生の一部が崖崩れに引きずられ、宅地の形状は変わってしまっている。

　宅地の地盤改良のための技術開発は行われており、また、既存の造成宅地の所有者に対しても宅地の保全の義務が付されるような宅地造成規制法の改正もなされている。
　こうした災害に耐える宅地のあり方について対策が練られているということである。

　しかし、相手は地表面であり、自然である。予期せぬことが起こりえるということを忘れてはならない。
　例えば、新潟県中越沖地震（2007年7月）で、柏崎市内の海岸部の丘陵地帯で液状化が起こり住宅地に大きな被害が発生した（前掲写真）。
　もともと河川と海流によってできた砂丘地帯であり、地下水位が低いため、液状化しないであろうと考えられていた地盤であった。
　しかし、地震の前日まで6日間にわたり降り続いていた雨で、地下水位が上昇し、地震の結果、液状化に繋がったと考えられている（注1）。
　その時の気象条件、地盤等の状況によって、地震の規模から予想される被害以上に、被害が大きくなることもある。これは、複合災害の例といえよう。

　近年、巨大地震の可能性と被害予想を伝える報道を頻繁に見かけるようになった（注2）。しかし、個別の建物、個別の宅地を考えると、「自然の力は人知の及ばぬところ」というようにも思える。
　財産を守るために強固に造った住宅が、壊れないまでも、宅地の崩壊によって住むことのできない建物になることが実際に起こっている。
　
　住宅は生命の安全を守るシェルターであり、運がよければ、良好な宅地を選択し、そのうえに建てたことによって財産の価値も守れる建物として機能するかもしれない。
　70年代、建築基準法は、「生命を守り、安全に避難ができる程度の強度の建物を実現するための制度である」と教えられた。しかし、現在、生命の安全以上のものを建物に期待しているように思われる。

　「宅地」は自然が支配するものである。制度が変わっても、宅地の存在は変わらない。
　とはいえ、宅地の上に住まいを建てるとき、この抗いがたい自然の猛威と共存するということはどういうことか。
　住まう人が宅地を選択するとき、その人の価値判断にしたがうであろう。しかし、その価値観は多様である。


（注1）「中越沖地震：安全とされた砂丘地帯上部で液状化　学会調査」
（2007.10.8）毎日新聞｡
（注２）例えば、「M9―超巨大地震」（2007.10）ニュートン、
「東海地震：5000年に４回『超巨大型』産総研など調査」（2,007.10.18）毎日新聞｡
【写真】（株）ミサワホーム総合研究所：撮影

2007年10月31日更新]]></description>
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         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 21:05:55 +0900</pubDate>
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         <title>高輪１丁目宅地分譲</title>
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         <pubDate>Sun, 21 Oct 2007 13:56:53 +0900</pubDate>
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         <title>東山一丁目　建築条件付土地分譲</title>
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         <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 17:45:00 +0900</pubDate>
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